- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、eラーニング「発想⼒アップ(8コース 英語版)」新発売
2020年11月4日
シュビキ、eラーニング「発想⼒アップ(8コース 英語版)」新発売
シュビキは、英語版eラーニングコース「発想⼒アップ(8コース)」を、2日に新発売した。
新型コロナの影響もあって、経済環境が⼤きく変化する中、企業も従業員に対して、与えられた業務の遂⾏にとどまらず、創造的な仕事をすることを、従来以上に強く求めるようになっている。
教育・研修のテーマにも、そうした傾向が⾒られるというが、創造性を育むスタッフ教育を、外国⼈も含めて幅広く、テレワークにも対応した形で実施するのは簡単ではない。
そこで同社は今回、アイデア発想のための様々なヒントや⼿法を、英語で解説したeラーニングコースを新たに発売することにした。
同教材は、⽇本語版と併せ、単体コースとして研修効率化⽀援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできるほか、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応) の契約コースに盛り込むこともできる。
具体的な内容は、「アイデア発想とは」、「アイデア出しの流れ」、「チームによる発想」、「発想⼒の基本」、「発想⼿法の活⽤」、「基準を使う⼿法」、「分けて考える⼿法」、「⾃由に考える⼿法」の8項目で構成。
対応⾔語は⽇本語(発売中)、英語。対応デバイスはPC、タブレット、スマホ。
関連URL
「発想⼒アップ(8コース)」
(BISCUE eラーニング)
(BISCUE LS)
(BISCUE TS)
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












