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2020年12月2日
オンライン日本語教育プラットフォーム「Saola」が導入インタビューを公開
Saolaは11月30日、同社のオンライン日本語教育プラットフォーム「Saola」の導入事例インタビューを公開した。
Saolaは、バラバラな学習者情報を一元管理するオンライン日本語教育プラットフォーム。「学習者情報」「学習計画」「出欠情報」「解答/採点」「成績」「学習者のモチベーション」等の授業運営に欠かせないデータを一元管理することで、すばやく欲しい情報にアクセスできるようになり、管理者の負担を軽減。対面授業とオンライン授業を組み合わせた授業設計や、フルオンラインでの授業を組成することが可能になる。
今回公開されたのは、カタリバとプラス・エデュケートの導入インタビュー。地理・時間的制約を超えた授業運営を可能に、また学習者・教師が学習計画を整理し可視化に利用されていることが分かったという。
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