2020年12月8日
京都教育大附属桃山小、桃小ICTセミナー『で?どうすれば?』の具体案 23日開催
京都教育大学附属桃山小学校は、「桃小ICTセミナー『で?結局どうすれば?』の具体案」と題したオンラインセミナーを12月23日に開催する。

学校にタブレット端末が導入されたが、そのルールや授業実践に困っている教員が多いと聞き、同セミナーを緊急企画。同セミナーは、勤務、研修専免、年休など様々な形態での参加が可能。学校等で検討してもらい、3学期の実践に間に合うよう、参加してもらえればという。
開催概要
開催日時:12月23日(水) 16:00~17:00
内容:「3学期のタブレット導入に間に合わせる」
「1人1台端末時代の授業づくり」樋口 万太郎教諭(6年担任)
「タブレットルールとよくあるトラブル」山口 翼教諭(5年担任)
会場:Zoomウェビナー
参加費:1000円
参加定員:100人限定
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












