- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「Medical Note」、Ruby biz Grand prix 2020でグランプリを受賞
2020年12月18日
「Medical Note」、Ruby biz Grand prix 2020でグランプリを受賞
メディカルノートは、16日にオンライン開催された「Ruby biz Grand prix 2020」でグランプリを受賞したと発表した。
同イベントは、プログラミング言語Rubyを活用してビジネス領域で新たな価値を創造し、さらなる飛躍が期待できるサービスや商品を表彰するグランプリ。同社は治療支援プラットフォーム「Medical Note」でエントリーし、23企業24事例の中で最高位のグランプリを受賞した。
Medical Noteは、医療の第一線で活躍する2400名を超える医師や専門家の協力のもと、最新のエビデンスや臨床試験に基づいた信頼できる医療情報を提供するほか、専門医を中心とした医療従事者にオンラインで相談できる遠隔健康医療相談サービスなどを提供することで、患者の治療選択をサポートしている。
今回の受賞に際し、審査委員会からは、Medical Noteのサービスがコロナ禍においても成長を続けている点が評価されたという。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











