- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会×エンビジョン、「Z会の通信教育」向けオンライン英会話提供を中3まで拡大
2020年12月24日
Z会×エンビジョン、「Z会の通信教育」向けオンライン英会話提供を中3まで拡大
Z会とエンビジョンは23日、「Z会の通信教育」の本科英語で提供するオンライン英会話レッスンの対象を、小学5年生から中学3年生に拡大すると発表した。
学習教材・学習指導のノウハウを持つZ会と、児童生徒個人や学校向けのオンライン英会話レッスンのノウハウと実績を有するエンビジョンの強みを生かした商品を共同で開発・提供することにより、自宅で英語4技能を効率よく身につけながら、英語を自在に使いこなす土台を小学生・中学生のうちから築いていくことを目指す。
Z会の通信教育「中学生タブレットコース」および「中高一貫コース」1年生~3年生の本科英語受講者を対象に、3月から毎月1回25分のカリキュラムを提供する。また、「小学生コース」小学5年生・6年生の本科英語受講者を対象に、小学5年生は4月から(小学6年生は今年4月から開始)毎月1回25分のカリキュラムを提供する。いずれも、本科英語の受講者は、追加料金なしの標準サービスとして利用できる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











