- トップ
- 企業・教材・サービス
- デジタル・ナレッジ、「オンライン学習塾開講」のお役立ち資料を公開
2021年1月12日
デジタル・ナレッジ、「オンライン学習塾開講」のお役立ち資料を公開
デジタル・ナレッジは、学習塾事業者向けに、同社の学習システム「基本のキ」を活用した「はじめての簡単オンライン学習塾」お役立ち資料を、8日から公開している。
この資料では、塾業界でもオンライン化が進む中、初めてオンライン授業を行うにあたり、実施のポイントや、開講までのステップから具体的な進め方までを細かく紹介している。
「基本のキ」は、中学1年~3年の英語・数学・理科・社会の基本を、専任講師による映像授業+専用のテキスト教材で学べる、デジタル&アナログ連動型の学習システム。
映像授業には「各単元の要点のまとめ&確認問題」を収録。映像の解説を見ながらテキストに書き込んでいく「デジタルとアナログのいいとこ取り」で各単元の基本を理解し、応用問題につながる土台作りができる。
お役立ち資料の主な内容
生徒が意欲的に学ぶための「映像授業+オンラインMTGツール」
開講までのステップ
・必要機材やツールの準備
・教育スタイル、科目、生徒層の選択
・生徒募集
・保護者や生徒への通知、学習単元の確認
オンライン授業の具体的な進め方
・代表的な授業スタイルの具体的な進め方
・オンライン授業における宿題
・生徒のモチベーションアップ例
オンライン授業を行う講師の1日に密着
資料ダウンロード
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












