- トップ
- 企業・教材・サービス
- サンワサプライ、静電気を発生させて滑らかに操作できる極細タッチペンを発売
2021年2月1日
サンワサプライ、静電気を発生させて滑らかに操作できる極細タッチペンを発売
サンワサプライは1月29日、先端の感度変更が可能な電池式の静電タイプ極細タッチペン「PDA-PEN41BK2」を発売した。標準価格は6500円(税別)。
単四乾電池1本を使用し静電気を発生させることで、先端が細くできるのでペン先が見やすくなり、細かい部分を狙ってタッチしやすい。前後左右60度(計120度)まで傾けても使用できる。
ペン先を伸縮させることで感度を上げ下げできるので、保護フィルムなどのために感度を調節したい場合に便利。ペン先には、操作性と耐久性に優れたPOM(ポリアセタール)樹脂素材を採用している。
また、電源スイッチ付きで、電池の容量が少なくなると赤色に点灯するため電池残量を把握することができる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












