- トップ
- 企業・教材・サービス
- シャープ、「Z会の通信教育」の答案提出サービスにマルチコピー機のスキャン機能が採用
2021年3月3日
シャープ、「Z会の通信教育」の答案提出サービスにマルチコピー機のスキャン機能が採用
シャープマーケティングジャパンは1日、全国のコンビニエンスストア設置のマルチコピー機で提供するスキャン機能が、「Z会の通信教育」の『ポストZ@コンビニ』に採用されたと発表した。
『ポストZ@コンビニ』は、Z会の利用者がコンビニのマルチコピー機から答案用紙を提出できる新サービス。マルチコピー機のタッチパネルから会員番号とパスワードを入力し、答案用紙をスキャン。コインベンダーに利用料を投入すると、マルチコピー機から直接、Z会のサーバーに送信される。
A4に加えて、A3サイズの答案用紙にも対応。第一弾として、『中学生テキストコース』および『高1・高2生向けコース(テキストスタイル)』の会員向けに、1日からスタート。郵送にかかる手間や時間を削減し、効率的な学習を支援する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












