- トップ
- 企業・教材・サービス
- QQ English、「キッズ英語スピーチコンテスト」のエントリー動画131点を公開
2021年3月29日
QQ English、「キッズ英語スピーチコンテスト」のエントリー動画131点を公開
QQ Englishは、同社のオンライン英会話サービス「QQキッズ」の公募企画「#キッズ英語スピーチコンテスト」のエントリー動画131本を、3月26日~4月11日まで公開する。
QQキッズは、日本だけでなく、中国、台湾、タイ、ロシアなど世界中でオンライン英会話サービスを展開。
今回、英語を学んでいる世界中のキッズを対象に、「私が英語を学ぶ理由」というスピーチテーマで同コンテストの動画を募集したところ、世界中から131組の子どもたちがエントリー。その英語スピーチ動画を、同社の公式YouTubeで26日から公開している。
QQキッズ・QQ Englishは、オンライン英会話サービスと、フィリピン・セブ島で英会話学校2校を運営。インターネットを使ってマンツーマンレッスンを行うQQキッズ(QQ English)のオンライン英会話サービスは、全世界で30万人を超える生徒が利用。
また、英会話学校には中国や韓国をはじめ、ロシアやブラジルなど約30カ国の生徒が留学している。
「#キッズ英語スピーチコンテスト」概要
応募/動画投稿締切り:3月23日(火)
審査期間:3月26日(金)~4月11日(日)=同期間、エントリー動画を同社日本語チャンネルのYouTubeで公開=
結果発表:4月15日(木)
詳細
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











