- トップ
- 企業・教材・サービス
- サイエンスウェブ、学会・シンポジウムなどの『オンライン開催』制作費10万円割引キャンペーン
2021年4月14日
サイエンスウェブ、学会・シンポジウムなどの『オンライン開催』制作費10万円割引キャンペーン
大学・研究機関・学会など専門で、ホームページ制作・システム開発を受託しているサイエンスウェブは12日、4月は制作費10万円割引キャンペーンを実施すると発表した。
初夏から秋にかけて開催予定の「学会・成果発表会・シンポジウム・セミナー・国際会議」が対象だという。多数の研究者が参集する会合は「オンライン開催」がすでに標準。同社は、予算と目的にあわせて開催Webサイトを作成し、開催までの準備を手伝うという。制作費10万円の割引は、4月12日から5月10日までの発注・依頼が対象。
納品(公開)は、テキスト/原稿・素材の受領から8週間後。「オンライン開催」の仕様は、3種類。仕様①オンデマンド開催(事前収録した講演(動画)公開)、仕様②ライブ開催1(300人以上の会議場から Zoom配信)、仕様③ライブ開催2(居室・会議室・スタジオから Zoom配信)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












