- トップ
- 企業・教材・サービス
- グローバルキャスト、ICTコンテスト「子どもみらいグランプリ」の募集開始
2021年4月21日
グローバルキャスト、ICTコンテスト「子どもみらいグランプリ」の募集開始
グローバルキャストは20日、同社主催のICT総合コンテスト「子どもみらいグランプリ2021」のオンライン開催にあたり、一般公募部門の募集を開始した。
同グランプリは毎年、テーマに基づいた内容のイラスト・スライドを作成し、プレゼンテーションを行う。
第15回大会の今年のテーマは、子どもたち一人ひとりがSDGsの課題について深く考えるために、「SDGs~世界に視点を合わせて~」を選定。
「イラスト部門」では、今年のテーマに沿ったイラストをワード・ペイント・ウェブアートデザイナーなどで作成し、完成した作品をスライドに映して発表する。
各ソフトを効果的に使えているか、オリジナリティがあるかなどといった作品点と、聞き取りやすい声の大きさか、聞き手を意識して発表しているかなどといった発表点の合計点で採点。
また「プレゼンテーション部門」は、今年のテーマに沿ったスライドをパワーポイントで作成・発表する。
見やすさや効果的なアニメーションが使えているかなどといった作品点と、聞き取りやすい声の大きさか、聞き手を意識して発表しているかなどといった発表点の合計点で採点する。
募集の概要
エントリー期間
作品エントリー:5月1日(土)〜5月31日(月)
動画エントリー:5月1日(土)〜6月30日(水)
対象者
イラスト部門:年中・年長〜小学6年生
プレゼンテーション部門:小学1年生〜高校生
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












