- トップ
- 企業・教材・サービス
- KIYOラーニング、『AirCourse MBAシリーズ』アカウンティングに計8コースを拡充
2021年4月26日
KIYOラーニング、『AirCourse MBAシリーズ』アカウンティングに計8コースを拡充
KIYOラーニングは22日、『AirCourse MBAシリーズ』のアカウンティングに「経営分析の意義」「総合力分析」「5つの分析手法」計8コースを追加し、AirCourseの標準コースで提供を開始した。
『AirCourse MBAシリーズ』は、経営に関する知識や事例を基礎から学べるシリーズで、対象は、若手社員から管理職まで幅広い。
「AirCourse」は、企業向け社員教育eラーニングサービス。社員教育でニーズの高い動画eラーニングコース185コース以上が受け放題のほか、自社の研修動画、マニュアル動画などを共有・配信できる。初期費用0円・ローコストで運用でき、スマホ・PC・タブレットなどのマルチデバイスに対応。集合研修の管理や受講状況・成績レポートなどの管理機能も充実しているという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












