- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ、「世界の講師と話そうキャンペーン」を開催
2021年4月30日
ネイティブキャンプ、「世界の講師と話そうキャンペーン」を開催
ネイティブキャンプは、世界各国の講師とのレッスンをより楽しく受講できる「世界の講師と話そうキャンペーン」を5月20日まで開催している。
「ネイティブキャンプ英会話」は、レッスン回数無制限・予約不要で英会話レッスンを受講できるオンライン英会話サービス。サービス開始当初はフィリピンから講師の採用を始めたが、2017年9月のヨーロッパ地域を皮切りに、世界各国の講師の採用を開始した。現在120カ国を超える講師が在籍し、バラエティ豊かなレッスンを提供している。このたび、今までに受講したことのない国の講師とのレッスンを体験してもらうべく、キャンペーンを開始した。
4月28日~5月20日13:00の期間中、「世界の国旗スタンプラリー」を開催する。レッスンを受講した講師の該当国のスタンプがスタンプラリーに押され、5カ国ごとにコインをプレゼント、30カ国を達成すると合計600円相当のコインをプレゼントする。また期間中、スタンプラリーの画像をInstagramに投稿した人全員にもコインをプレゼントする。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が福岡県太宰府市で正式採用(2026年6月25日)
- ラインズ、東京都小平市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年6月25日)
- Biz Freak、経産省採択プログラム「SICA 2026~2027」の運営に参画(2026年6月25日)
- 10代が抱えやすい悩み、TOP3は「人間関係」「将来・進路」「学校生活」=プレマシード調べ=(2026年6月25日)
- AI時代に子どもに必要な力、保護者の76.8%「自分で考えて行動する力」と回答、1.7%のみ「学力・成績」 =リザルトデザイン調べ=(2026年6月25日)
- ポプラ社、教育ICTプラットフォーム「MottoSokka!」・読み放題型電子図書館「Yomokka!」ユーザーアンケートの結果(2026年6月25日)
- AIを活用している人の76.0%が「すでに差が出ている」と実感 =リアルワン調べ=(2026年6月25日)
- 金沢工業大学、寄付金のオンライン決済手段として「PayPay」を導入(2026年6月25日)
- ZEN大学、開学初年度の成果を公表(2026年6月25日)
- やる気スイッチ、年長~中学生向け「プログラミング教育 HALLO チャレンジカップ」のエントリー受付開始(2026年6月25日)










