- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ、「AIビジネス英会話学習」の無料コンテンツをリリース
2021年1月25日
ネイティブキャンプ、「AIビジネス英会話学習」の無料コンテンツをリリース
ネイティブキャンプは、同社のオンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」で、ビジネス英会話に特化した自主学習ができる無料コンテンツ「スピーキングトレーニング ビジネス英会話」を、22日にリリースした。

同コンテンツは、同社が進めている「英語学習プラットフォーム構築」の第3弾で、AI技術「CHIVOX」を搭載。リアルなシチュエーション設定で、実践を意識したスピーキング練習ができる。
会議でのプレゼンテーションや交渉など、ビジネスパーソンが日々の業務で英語を話す場面が想定された問題を出題。ビジネスシーンでの英会話の習得を目標としている人に適したコンテンツ。
いつでもどこでも無料でスピーキングの練習ができ、スキマ時間を有効活用して、英語学習の習慣化ができる。
精巧なAI技術で、発話後すぐに採点・フィードバックを確認できる。また、幅広い難易度を網羅した4つの問題形式で構成されており、300問の問題を用意。各種資格試験の得点アップを目指す人にもオススメ。
「ネイティブキャンプ」は、「レッスン回数無制限・予約不要」の独自のサービスで英会話が受講できる定額制オンライン英会話アプリ。2015年6月にサブスクリプション英会話サービスを開始後、およそ5年4カ月で世界累計利用者数60万人を突破した。
関連URL
最新ニュース
- MetaMoJi、リアルタイム学習支援サービス「MetaMoJi ClassRoom 3」に「メタモジドリル」を搭載(2025年12月12日)
- SDT、静岡県磐田市で生成AI活用した「子育て分野」チャットボットの実証実験開始(2025年12月12日)
- さつき、離島で遠隔授業 島根県教委員に電子黒板「ミライタッチ」を導入(2025年12月12日)
- ラインズ、神奈川県秦野市が全児童ホームで入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2025年12月12日)
- 1位は「高」、Z世代が選んだ「今年の漢字」&「2026年やりたいこと」ランキングを公開 =MERY調べ=(2025年12月12日)
- Z世代の漢字離れを検証、漢字の読みが難しい“難漢”大学ベスト10を発表 =嘉悦大学調べ=(2025年12月12日)
- 大学受験生への声掛け、53.5%の親が「ねぎらいや体調を気遣う言葉で」と回答 =塾選調べ=(2025年12月12日)
- 郁文館高校、中3生向け「都立自校作成型オープン入試」を2月14日に実施(2025年12月12日)
- バッファロー、札幌第一高校へのマルチギガネットワークの構築事例を公開(2025年12月12日)
- 富士フイルムシステムサービス、ICT活用に向け大阪教育大学と包括連携協定を締結(2025年12月12日)













