- トップ
- 企業・教材・サービス
- EdulinX 、ウォール・ストリート・ジャーナルと商業提携し英語eラーニングコースを共同開発
2021年6月29日
EdulinX 、ウォール・ストリート・ジャーナルと商業提携し英語eラーニングコースを共同開発
EdulinXは24日、米国の日刊経済新聞「ウォール・ストリート・ジャーナル」(WSJ)と商業パートナーシップ契約を締結したことを発表した。
年内に、金融やテクノロジーなどのビジネス関連トピックを扱った WSJ の最新ニュース記事をベースにした英語eラーニング コースを発売予定。
同社は、20年以上にわたり、英語のスピーキング、ライティング、リーディング、リスニング能力の向上に注力したサービス「Reallyenglish」の一環として、英語 eラーニングコースを開発してきた。
顧客の7割以上は会社員で、日々、ニュースを読み情報や知識を取り入れている。ウォール・ストリート・ジャーナルの信頼性の高いコンテンツを基に開発された、eラーニング コースにより、「効果的に英語を学習し、最新情報も手に入れる」効率的な英語学習をサポートしたいという。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











