- トップ
- 企業・教材・サービス
- EDL、「Google Workspace for Education で創る10X授業のすべて」予約スタート
2021年8月3日
EDL、「Google Workspace for Education で創る10X授業のすべて」予約スタート
イーディーエル(EDL)は、Google Workspace for Education を活用した具体的な授業実践を知りたい教員向けに、同社監修「Google Workspace for Education で創る10X授業のすべて」を東洋館出版社から8月12日に発売する。価格は3080円 (税込)で、現在予約受付中。
今すぐ教員の役に立つよう、1人1台端末時代に求められる授業デザインの在り方、そして Google Workspace for Education の各種アプリを活用した授業実践を解説。
Google の認定研修パートナーであるEDLが全体の構成案を練り上げ、教育現場の最前線でいち早くICTの活用を実践し、成果をあげている現役の先生とともに作り上げた1冊。累計110万部超の「板書シリーズ(東洋館出版)」をベースに、小中学校の全学年、全教科、全領域について75の授業デザインを掲載。
EDLは、Google for Education の教育者向けトレーニングを実施できる、Google に認定された日本国内2社のうちの1社だという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












