- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「Z会の通信教育」、中学生を対象にした「秋のスタートキャンペーン」を実施
2021年9月3日
「Z会の通信教育」、中学生を対象にした「秋のスタートキャンペーン」を実施
Z会は1日、「Z会の通信教育」中学生向けコースにおいて、中学生を対象にした「秋のスタートキャンペーン」を実施していると発表した。
オープンカリキュラム✕AIスマート深化学習により、どの単元からでも効率よく学習することができ、苦手分野がある人も今からでも十分巻き返すことが可能。さらに、新型コロナウイルスの影響で、いまだ学校生活にも不安がある中、通信教育なら、自宅で無理なく自分のペースで、目的に応じた学習ができる。
また、今からの巻き返しに役立つ、シャープペンシルで書いて消しゴムで消せるクリアファイル「巻き返し!目標宣言ファイル」を期間限定で無料プレゼントしている。1週間のスケジュールとプリントを一緒に整理できる優れもの。自分だけの目標を書き込むことができ、到達度にチェックすればモチベーションもアップ!1週間の学習プランを立てて「なりたい自分」に近づく。29日までに入会した人全員にプレゼント。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












