- トップ
- 企業・教材・サービス
- 教育ネット、オンライン保護者会&ネットリテラシー講習サポートサービスを開始
2021年9月9日
教育ネット、オンライン保護者会&ネットリテラシー講習サポートサービスを開始
教育ネットは7日、コロナ禍において保護者会の開催や、「GIGA 端末活用」説明会の開催が難しい自治体・学校に、オンラインサービスと、「情報モラル(ネットリテラシー)」講習の提供を開始した。
Zoom や Meet を使用し、保護者が自宅から参加することで、多くの参加者を集めることができ、保護者会、GIGA 端末導入時の説明、同社講師による「情報モラル(ネットリテラシー)」の講習会を行うことができる。
講習会では、子供達が学校や家庭でインターネットを活用するための、大人ができるサポートについて講話。12月までは、オンラインサポートと講師講話を合わせ 1万6500 円(税込)で提供する。
申込みから実施までは、最短一週間で、平日、土曜日も対応。 大規模ミーティング(500 名まで)のZoomを使用し、学校や自治体で決められたオンラインサービスを使用することも可能。 プログラムは学校側と相談の上決定し、冒頭や最後に保護者向けの情報モラル講習を 20 分~30 分実施する。
関連URL
最新ニュース
- みんがく、自治体向け「無償スタート応援!教育特化型の生成AI活用キャンペーン」開始(2025年3月14日)
- 教育ネット、タイピング大会 実証自治体を限定10自治体募集(2025年3月14日)
- アローリンク、長野県が「Liny」を活用し「ながの子育て家庭優待パスポート」をリニューアル(2025年3月14日)
- ChatGPTなどの対話型生成AI、「学校で利用したことがある」小学生は16.8%、高校生は27.7% =学研調べ=(2025年3月14日)
- 6割強の親が「老後の備えより子どもの教育費にお金を回したい」と回答 =ソニー生命調べ=(2025年3月14日)
- 「大人になって学んでおけばよかった」No.1は「金融知識」 =日本こどもの生き抜く力育成協会調べ=(2025年3月14日)
- 通信制高校の選択、約6割は子供自身の意思で進学を決定 =ウェブクルー調べ=(2025年3月14日)
- 放課後NPOアフタースクール、「共働き世帯の小学生の放課後の過ごし方」調査結果(2025年3月14日)
- サイボウズ、ソーシャルデザインラボ「不登校・行き渋りに関するインタビュー調査」(2025年3月14日)
- キズキ、「不登校保護者の夫婦関係」のアンケートを実施(2025年3月14日)