- トップ
- 企業・教材・サービス
- インサイトアカデミー、「実務言語シリーズ」で”グローバルリーダーの英語術”をリリース
2021年10月15日
インサイトアカデミー、「実務言語シリーズ」で”グローバルリーダーの英語術”をリリース
インサイトアカデミーは13日、「実務言語シリーズ」から”グローバルリーダーの英語術”をリリースした。

内需縮小に伴い、多くの企業が海外取引や海外進出を果たしているが、海外との取引の中で悩みや不安はないだろうか。短期間で英語/現地言語力を飛躍的に向上させることは難しくても、実務で使う用語や表現など、いわゆる「実務言語力」を習得することは、比較的に短期間でも可能だという。実務言語シリーズでは、様々なバックグラウンドを持つ講師がそれぞれの経験から「実務で使える」「現場ですぐに役立つ」用語の解説や表現力について具体例をあげながら解説。
対象国でビジネスを推進する上で、現地人材を説得・交渉するためのコミュニケーション術を学び、実務の幅を広げていこうというもの。今年度中には「法律英語」「会計英語」「中国語」からそれぞれ新規講座の制作を予定。
講座一覧
講師:河谷 隆司
「グローバルリーダーの英語術」
講師:本郷 貴裕氏
「英文契約書の基礎① 知っておきたい法律と用語」
「英文契約書の基礎② よく使う英文パターン」
講師:愛場 吉子
「①英語プレゼンの技術 準備編」
「②英語プレゼンの技術 スキルアップ編」
講師:大津 広一
「使える会計英語のマスター術」
講師:飯田 和則
「研究者・技術者のための技術英語」
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












