2021年11月11日
sfcs、1人100時間の日本語教育が義務教育につながる「1人100時間プロジェクト」12日ライブ開催
外国⼈の⼦供たちの就学を⽀援する会(sfcs)は、「1⼈100時間の⽇本語教育で社会から疎外される⼦どもをゼロにする」プロジェクトについて、オンラインライブを11月12日20時から開催する。
クラウドファンディングサービス「READYFOR」で、10⽉20⽇から寄付募集中の ~1人100時間の日本語教育が義務教育につながる~ 社会から疎外される子どもをゼロにする「1人100時間プロジェクト」は、多くの人に賛同・支援を受け、開始20日目で開始目標金額150万円の約80%を達成。(支援募集は11月19日午後11時まで)そこで、同会の取り組み「1人100時間プロジェクト」についてより広く知ってもうためく、12日にオンラインライブを開催する。
開催概要
開催日時:11月12日(金)20時~
内容:「1人100時間プロジェクト」の概要について READYFORのお礼、進捗の報告
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












