2021年11月11日
sfcs、1人100時間の日本語教育が義務教育につながる「1人100時間プロジェクト」12日ライブ開催
外国⼈の⼦供たちの就学を⽀援する会(sfcs)は、「1⼈100時間の⽇本語教育で社会から疎外される⼦どもをゼロにする」プロジェクトについて、オンラインライブを11月12日20時から開催する。
クラウドファンディングサービス「READYFOR」で、10⽉20⽇から寄付募集中の ~1人100時間の日本語教育が義務教育につながる~ 社会から疎外される子どもをゼロにする「1人100時間プロジェクト」は、多くの人に賛同・支援を受け、開始20日目で開始目標金額150万円の約80%を達成。(支援募集は11月19日午後11時まで)そこで、同会の取り組み「1人100時間プロジェクト」についてより広く知ってもうためく、12日にオンラインライブを開催する。
開催概要
開催日時:11月12日(金)20時~
内容:「1人100時間プロジェクト」の概要について READYFORのお礼、進捗の報告
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












