- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会、公立中高一貫校適性検査対策講座 2022年度からリニューアル
2021年12月28日
Z会、公立中高一貫校適性検査対策講座 2022年度からリニューアル
「Z会の通信教育」小学生コースでは、専科「公立中高一貫校適性検査5年生」「公立中高一貫校適性検査6年生」を2022年度4月号からリニューアルする。現在、申込受付を行っている。
さまざまな難度・出題形式の問題で着実に力をつけていく教材設計はそのままに、2022年度からは東京都立中(全校)や千葉県立中(千葉・東葛飾)などで出題される「長文読み取り問題」「複数の資料の読み取り問題」に対応する特別回を追加した。志望校に合わせ、難解な出題形式に慣れ、限られた時間で正答にたどりつくためのトレーニングを行う。
関連URL
最新ニュース
- 子どものタブレットに遊び以外で期待する使い道ランキング=アタムアカデミー調べ=(2026年2月24日)
- 河合塾、国公立大学2次試験志願状況分析 共通テスト難化で難関大中心に安全志向強まる(2026年2月24日)
- 志望校を下げた私立大学生の6割が「後悔していない」と回答=武田塾調べ=(2026年2月24日)
- 就職会議、「26卒が後輩におすすめしたい企業ランキング」を発表(2026年2月24日)
- 中学受験、保護者の9割以上が「学習以外の悩み」に直面=feileB調べ=(2026年2月24日)
- 外資就活総合研究所、「生成AI時代におけるITエンジニア職志望学生の意識調査(2027年卒)」公開(2026年2月24日)
- 個別指導塾「スクール IE」、「もったいない努力あるある調査」の結果を公開(2026年2月24日)
- コドモン、京都府和束町の公立保育所が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年2月24日)
- 通信制「ワオ高校」、2026年度入試「3月出願」の受付を開始(2026年2月24日)
- サカワ、鶴岡市立朝暘第五小学校のワイード導入事例を公開(2026年2月24日)











