- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会の映像、自宅で難関大対策ができる「春期講習」の申込み4月末まで受付
2022年2月14日
Z会の映像、自宅で難関大対策ができる「春期講習」の申込み4月末まで受付
Z会は、同社の「Z会の映像」で、中高一貫校に通う中学生と高校生・大学受験生を対象に、自宅で重要ポイントを5日間で集中特訓できる「春期講習」の配信申込みを、4月30日まで受付けている。
「春期講習」では、とくに「NEW TREASURE」、「プライム数学」を使用する中高一貫校に進学予定の新中1・中2生に、ハイレベルな授業が受けられる「対応講座」を配信する。
「春期講習」は、Z会の精鋭講師による分かりやすい解説を、パソコン・タブレットやスマホを使って自宅で受けられる。Z会オリジナルテキストで、問題演習もしっかり行うことができる。
また、新学年にまわりから1歩リードするために押さえておきたい重要ポイントを、全5回の授業に凝縮(一部、全3回の授業で完結する講座も)。基礎から応用まで幅広くカバーしながらも短期間で取り組める「効率的」な講座になっている。
授業のチャプターが細かく分かれており、「苦手なところの解説を繰り返し聞きたい」、「得意なところは、問題を解いてから解説を確認したい」、「スキマ時間に少しずつ学習を進めたい」など、自分の好きな方法で学習を進められる。
「春期講習」概要
申込期間:2月1日(火)~4月30日(土)まで
配信終了日:5月31日(火)〈この日まで何度でも視聴できる〉
講座料金(税込):「1講座」120分×5回1万3400円〈一部、90分×3回6000円、または180分×5回2万300円の講座がある〉
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











