2022年2月17日
大塚商会、「教育機関向け1人1台端末の利活用ソリューションをご紹介」オンデマンドで再配信
大塚商会は、「教育機関向け1人1台端末の利活用ソリューションをご紹介」として、昨年12月23日開催の「プログラミング教育が導く子どもたちの未来」セミナーと1月14日開催の「高等学校1人1台端末整備に向けた利活用方法を先進校に学ぶ!」セミナーを、2月18日にオンデマンドで再配信すると発表した。

開催概要
開催日時:2月18日(金)10:00~ 2月24日(木)17:00
参加費:無料(事前申込制)
配信方法:オンデマンド(期間中いつでも視聴可能)
内 容:
■2021年12月23日開催セミナー
・プログラミングで開く新しい学び
・「教科書」+「みんなでプログラミング」の相互学習で身に付ける実践力!
■2022年1月14日開催セミナー
・iPad のある学校 2022 ~高校での一人一台端末導入で見えてくるもの~
・GIGA端末利活用のはじめの一歩 チエルのデジタル教材
・辞書教材サービスBrain+ 2022年版のご紹介
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












