- トップ
- 企業・教材・サービス
- アテイン、日本語能力試験学習eラーニング教材の受講者数が17万人を突破
2022年4月7日
アテイン、日本語能力試験学習eラーニング教材の受講者数が17万人を突破
アテインは4日、アメリカのオンライン学習プラットフォーム「Udemy」の日本語能力試験学習eラーニング教材の受講者数が17万人を突破したと発表した。
2014年から制作を開始したオンラインで日本語e-Learning教材は、英語・中国語・ベトナム語・ミャンマー語・ポルトガル語・モンゴル語・インドネシア語・タイ語で提供。ロシア語・韓国語・ウズベク語・タガログ語・スペイン語・ネパール語、シンハラ語などでも制作中。
N5からN1までの全レベルに対応したJLPT(日本語能力試験)対策教材はもちろん、ビジネス日本語や技能実習生向けの農業やビル清掃などの実務に役立つ教材、大学院進学などに対応した教材も提供していて、今後もタイトルを増加させていく。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












