2022年4月28日
COMPASS、教育関係者向けイベント「Qubena-Action」5月28日開催
COMPASSは、有識者によるトークセッションや今年度のプロダクト紹介、同社のAI型教材「Qubena(キュビナ)」活用先進校による座談会などを通して、全国の自治体・学校関係者と「1歩先の“個別最適な学び”」について考えるオンラインイベント「Qubena-Action 2022」を、5月28日にオンラインで無料開催する。
同イベントのテーマは「1歩先の“個別最適な学び”へ」。「個別最適な学び」実現のために、学校現場における学びのかたち、教育者・教材の役割はどう変わっていくのか?いま必要なアクションとは?―それらの課題に日々向き合う学校教育関係者と一緒に、「1歩先の“個別最適な学び”」を考える。
「Qubena 小中5教科」は、AIが、児童生徒一人ひとりの習熟度や定着度に合わせて最適な問題を出題するアダプティブラーニング(個別最適化)教材。小中学校の算数・数学・国語・英語・社会・理科の5教科に対応しており、全国の小中学校約1800校で約50万人の生徒が利用。
開催概要
開催日時:5月28日(土)14:00~17:00
開催方法:Zoomオンライン配信(要事前エントリー)
対象:全国の自治体担当者・学校関係者
主な内容:
・スペシャルトークセッション「1歩先の“個別最適な学び”」とは
・プロダクト・アップデート「2022年度Qubena新機能&教科別活用ポイントの紹介」
・キュビナレッジ・トーク「活用先進校による1歩先の“個別最適な学び”」実践レポート&座談会
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- 教育ネット、横浜市、横浜国立大学の3者で情報活用能力育成のための連携協定締結(2026年2月2日)
- 英語コーチング、受講期間は「6カ月」が最多、1年以上の長期受講者は35.7%=ミツカル英会話調べ=(2026年2月2日)
- 志望大学選び、受験生の31.7%が「高3の秋」に絞り込み =武田塾調べ=(2026年2月2日)
- 情報処理推進機構、「情報セキュリティ10大脅威 2026」を決定(2026年2月2日)
- Z・α世代女子が今年始めたいこと、1位「自分磨き」、2位「留学や資格の勉強」、3位「恋愛」= digdig調べ=(2026年2月2日)
- 千葉工業大、総合科学特論「web3/AI概論」第4期を4月16日から開講(2026年2月2日)
- NTTデータGSLと近畿大学工学部情報学科、共同でデジタル人財を育成(2026年2月2日)
- TERRAISE、惺山高校で校内のコンピュータのみで完結する生成AI環境「ローカルLLM」構築(2026年2月2日)
- イー・ラーニング研究所、下妻第一高等学校附属中で「非認知能力検定」実施(2026年2月2日)
- 小学館、「全国小学生プログラミング大会 ゼロワングランドスラム2025」決勝大会(2026年2月2日)











