2022年6月8日
まちづくり三鷹、教員など対象の「Rubyプログラミング講師養成講座」19日に開催
まちづくり三鷹は、小中高の教員および情報教育に関心のある人を対象に「Rubyプログラミング講師養成講座」を、6月19日に開催する。
会場受講かオンライン受講のどちらかを選択し、小学生コースは計2時間、中高生コースは計6時間で、ハンズオンでトレーニングを行う。
講師を目指す人、子どもにプログラミングを教えたい主婦、教師など情報教育に興味がある方であれば誰でも参加でき、修了後には、同社が主催するプログラミング講座の講師やアシスタントを有料で依頼する場合もある。
なお、7月下旬から8月下旬にかけて、同講座で使用する教材を用いた小学生向け、中高生向けの夏休み講座がそれぞれ開催される。
開催概要
開催会場:三鷹産業プラザ
定 員:①会場受講10名程度、②オンライン受講5名程度(いずれも先着順)
対 象:何らかのプログラミングの経験があること
■小学生コース
開催日:6月19日(日)
時 間:9:00~11:00
参加費:①会場受講:6600円 ②オンライン受講:5500円(いずれもテキスト教材費込)
■中高生コース
開催日:6月19日(日)
時 間:12:00~18:00
参加費:①会場受講:7700円 ②オンライン受講:6600円(いずれもテキスト教材費込)
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











