2022年6月8日
まちづくり三鷹、教員など対象の「Rubyプログラミング講師養成講座」19日に開催
まちづくり三鷹は、小中高の教員および情報教育に関心のある人を対象に「Rubyプログラミング講師養成講座」を、6月19日に開催する。
会場受講かオンライン受講のどちらかを選択し、小学生コースは計2時間、中高生コースは計6時間で、ハンズオンでトレーニングを行う。
講師を目指す人、子どもにプログラミングを教えたい主婦、教師など情報教育に興味がある方であれば誰でも参加でき、修了後には、同社が主催するプログラミング講座の講師やアシスタントを有料で依頼する場合もある。
なお、7月下旬から8月下旬にかけて、同講座で使用する教材を用いた小学生向け、中高生向けの夏休み講座がそれぞれ開催される。
開催概要
開催会場:三鷹産業プラザ
定 員:①会場受講10名程度、②オンライン受講5名程度(いずれも先着順)
対 象:何らかのプログラミングの経験があること
■小学生コース
開催日:6月19日(日)
時 間:9:00~11:00
参加費:①会場受講:6600円 ②オンライン受講:5500円(いずれもテキスト教材費込)
■中高生コース
開催日:6月19日(日)
時 間:12:00~18:00
参加費:①会場受講:7700円 ②オンライン受講:6600円(いずれもテキスト教材費込)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












