2022年6月17日
第一法規、オンラインセミナー「居宅介護支援経過~書くべきこと・書いてはいけないこと」7月開催
第一法規は、無料オンラインセミナー「記載例で学ぶ居宅介護支援経過~書くべきこと・書いてはいけないこと~事例編 ‐講義とトーク・セッションで支援経過の記載を深化させよう!‐」を、7月30日に開催する。
「令和3年改定対応 記載例で学ぶ居宅介護支援経過~書くべきこと・書いてはいけないこと~」の著者、後藤佳苗氏が、13年ぶりの標準様式通知改正等を踏まえつつ、多くのケアマネジャーが課題としている「支援経過」記録の書き方、活かし方、残し方を記載例に基づき解説する。
模擬事例を使用した講義と演習で、即実践に活かすことができ、セミナー後半では、事前に受講者の皆様から寄せられた質問について、後藤先生と現場のケアマネジャー4名によるトーク・セッションを開催する。
セミナー概要
開催日時:7月30日(土) 13:30~16:00(接続開始13:00~)
開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)
受講料:無料(セミナー終了後、受講証明書を発行)
定 員:900名(※先着順。定員に達し次第受付終了)
テキスト:「令和3年改定対応 記載例で学ぶ居宅介護支援経過~書くべきこと・書いてはいけないこと~」(後藤佳苗著・2021年9月発売・第一法規刊)
プログラム:
1.後藤先生講演:模擬事例で学ぶ支援経過 講義と演習
2.トーク・セッション -よくある疑問に4人のベテランケアマネジャーが切り込む-
逸持治 典子 氏(主任介護支援専門員)
大友 啓二朗 氏(主任介護支援専門員)
神原 宏子 氏(主任介護支援専門員)
西尾 由香 氏(主任介護支援専門員)
申込締切:7月22日(金)17:30
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












