- トップ
- 企業・教材・サービス
- ベネッセ、「チャレンジスクール」でプログラミングなど9月から新たに4講座開講
2022年7月4日
ベネッセ、「チャレンジスクール」でプログラミングなど9月から新たに4講座開講
ベネッセコーポレーションの「チャレンジスクール」は、「プログラミング」「進路コーチング」「そろばん」「習字(硬筆)」の4講座を9月から新たにスタートする。

9月からスタートする4講座は、保護者からの要望が多かったジャンル。小学校・中学校では「プログラミング」、高校では「情報Ⅰ」が必修化され、家庭での「プログラミング」学習等へのニーズも高い。一方で、定番の習い事である「そろばん」「習字(硬筆)」は学習の基礎として根強いニーズがある。このような状況を受けて、「プログラミング」「進路コーチング」「そろばん」「習字(硬筆)」の新規開講を決定した。
講座の概要
オンラインプログラミング
対象 中1 ~高3
受講費 月々 5980円(税込)※約30分× 週1回
詳細
オンライン進路コーチング
対象 中1 ~高3
受講費 月々 5,980円(税込) 動画視聴:月10分
コーチング:月3往復程度
詳細
オンラインそろばん
対象:小1~小6
受講費:月々 5980円(税込)※ 50分× 週 1回、年 45回
詳細
オンライン習字(硬筆)
対象:小1 ~小5
受講費:月々 3980円(税込)※ 60分× 週 1回、年 43回
詳細
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











