- トップ
- 企業・教材・サービス
- 城南進学研究社、学習教材「デキタス」で会員向けイベント「星バトル100」を開催
2022年7月12日
城南進学研究社、学習教材「デキタス」で会員向けイベント「星バトル100」を開催
城南進学研究社は8日、同社が運営する小中学生対象のオンライン学習教材「デキタス」が、7日から全3回、デキタス会員向けイベント「星バトル100」を開催していると発表した。
「デキタス」は、2~5分のコンパクトな授業と演習問題で、子どもが1日10分で気軽に楽しく学習できるように作られたオンライン学習教材。学校を欠席してしまった分の授業内容を取り戻したい子どもや、授業に遅れがちな子どもにも、楽しみながら理解してもらえると好評を得ているという。
「デキタス」例年のイベント「星バトル」が、今年は「100マス」の空間に散りばめられた星座を奪い合う「星バトル100」として開催。
ルールはシンプル。2種類ある黄道12星座アバターに、その他の星座76個分のレアアバターを加えると100個。デキタス会員が生年月日ごとに赤・青・黄の3チームに分かれ、各科目の問題を解きながらこの100個のアバターを取り合い、チームとしての優勝を目指す。毎回、チーム順位に応じて、アバターや景品と交換できるデキタポイントをプレゼント。また、個人戦では、終了時点で自分が取ることができたアバターを得ることができる。
開催概要
開催日時:
第1戦 7月 7日(木) 19:30~20:00(終了)
第2戦 7月11日(月) 19:00~19:30
第3戦 7月16日(土) 14:00~14:30
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












