2022年7月25日
NEC、「GIGA環境の活用で授業が変わる!学校が変わる!学校DXに向けたこれからの授業」8月6日開催
NECは、教育関係者向けウェビナー「GIGA環境の活用で授業が変わる!学校が変わる!学校DXに向けたこれからの授業」を8月6日に開催する。
各方面で活躍する先生に登壇いただき、今後の学校DXに向けたICTやデータを活用した授業の事例、活用モデルについて話してもらう。
登壇者に質問できるQ&Aコーナーも設ける予定。質問は事前申込時にも受け付けている。
開催概要
開催日時:8月6日(土) 10:00~11:45
開催方法:オンライン(Zoomウェビナー)
申込方法: 申込フォームに必要事項を記入のうえ送信する。質問も受け付けている。
8月5日(金)までに順次ZoomウェビナーのID等をメールで案内する。
申込期限:8月5日(金) 17:00まで
内 容:
1 基調講演「授業デザインの変革について」「情報化推進計画」
(未来教育デザイン 代表 平井聡一郎氏)
2 NECの目指す学びのVision
3「OPEで2学期からすぐできる授業とこれからの授業」
(国際エデュテイメント協会 代表理事 森俊介氏)
4「授業でGoogle Workspaceを使う10のメリットと成果の可視化」
(イーディーエル 代表取締役 平塚知真子氏)
5 事例紹介「協働学習について」
(京都市教育委員会 佐々木圭氏)
6 Q&A
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












