- トップ
- 企業・教材・サービス
- 合同出版、『イラスト版 10分で身につくネット・スマホの使い方』刊行
2022年7月27日
合同出版、『イラスト版 10分で身につくネット・スマホの使い方』刊行
合同出版は、Amazonや楽天ブックス、全国の書店などで『イラスト版 10分で身につくネット・スマホの使い方』を8月5日に刊行する。価格は1800円(税別)。
同書では、ネットの使いすぎや誹謗中傷、個人情報の流出、課金などのトラブルにあった時に対応できるように、小学校高学年から高校生までのネットやゲームに関する悩みをもとに34のワークを作成した。序盤に、子どもたちのネットに対する考えを引き出せるような10分でできるワークを用意したので、学校で取り組む時は、コピーして道徳や総合的な学習の時間に使用できる。
刊行を記念して8月4日(木)10:30~12:30に、著者の竹内和雄氏と監修の吉川徹氏が登壇するオンラインセミナー「夏休み中に解決!スマホとネットのあるあるトラブル」(セミナーコード001)を開催する。セミナーでは、医療と教育の観点から子どもと学べる具体的な対策と考え方を話し合う。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












