- トップ
- 企業・教材・サービス
- イーオン、岡山市の中学校英語科教員対象に「英語指導力向上研修講座」を開催
2022年8月4日
イーオン、岡山市の中学校英語科教員対象に「英語指導力向上研修講座」を開催
イーオンは、岡山市教育研究研修センターの、中学校英語科教員対象「英語指導力向上研修講座」を8月8日と2023年1月13日に開催する。
講座はイーオンの日本人教師が担当。実際の活動を模したアクティビティやディスカッションを通して、ティーチャートークや主体的・対話的で深い学びを実現するための効果的な言語活動の在り方等について、合計約100名の教員に行う。
目標は「実際のコミュニケーションにおいて活用できる基礎的な技能を身に付ける」こと、「自分の考えや気持ちを伝え合うことができる基礎力を養う」ことなど。
教科書にある活動から一歩踏み出し、生徒たちが自分の考えを伝え合うアクティビティなどを紹介し、実践。文法の効果的な展開方法や生徒の発話に対する対応方法など、中学校での英語授業に則した内容だという。
講座は2回開催され、1回目は集合研修による講義・演習、2回目は遠隔研修(Zoom)による講義・演習となる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












