- トップ
- STEM・プログラミング
- ハピクロ、NINARUふじまつ保育園が幼児向けSTEAM教育実践支援サービス「Let’s STEAM」導入
2022年10月7日
ハピクロ、NINARUふじまつ保育園が幼児向けSTEAM教育実践支援サービス「Let’s STEAM」導入
ハピクロは5日、同社の提供する幼児向けSTEAM教育実践支援サービス「Let’s STEAM」を、NINARUふじまつ保育園が導入することを発表した。
「Let’s STEAM」は、幼稚園教育要領、幼保連携型認定こども園教育・保育要領、保育所保育指針に沿って開発した、STEAM教育プログラム。専用教材に頼らず、保育者が主体となってSTEAM教育を実践できるよう支援するという。
カリキュラムの提供、コンサルティング。保育者研修の提供。デイリープログラム例の提供。STEAM教育導入評価観点の提供。保護者向けのPR支援などを行う。
「Let’s STEAM」は「チャイルドケア2023」(2023年1月24日~25日、開催地:大阪府大阪市)で展示予定。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












