- トップ
- 企業・教材・サービス
- JMAM、DX基礎シリーズ「ITがわかるコース」「データリテラシーがわかるコース」開講
2022年11月2日
JMAM、DX基礎シリーズ「ITがわかるコース」「データリテラシーがわかるコース」開講
日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)は、オンラインで学べる法人企業向け教育ツール「eラーニングライブラリ」の新シリーズ「DX基礎シリーズ」の第2弾として、「ITがわかるコース」と「データリテラシーがわかるコース」を11月1日から開講した。
「eラーニングライブラリ」 は、オンラインで1年間、いつでも何度でも、手軽に学ぶことができる法人向け教育ツール。全社一斉のコンプライアンス・ハラスメント防止教育や管理職への人事・労務管理教育、内定者・新入社員への教育、英語・中国語などのグローバル教育他、幅広く活用されている。
DXを全社で進める上で、社員のIT知識の向上やデータリテラシーの向上は必要不可欠。今回開講する「ITがわかるコース」では、PCを使用した日常の業務の中での困りを切り口に、背景にある基本的なIT知識を学習し、実務に役立てられることを目指す
「データリテラシーがわかるコース」では、基本統計量を理解し、データを正しく読み取ったり、データを用いて正確に伝えたりする方法を身につけ、日常生活でデータを使いこなす方法を学習する。10月に開講した「DXがわかるコース」と合わせて、この3コースでDXを推進するために全社員が最低限知っておきたい基本知識を習得することができる。
なお、同コースの動画は「これだけは知っておきたい DX動画シリーズ」として、買い切りでの販売も行っている。
関連URL
最新ニュース
- 総合型選抜、高校生保護者の7割以上が「仕組みを十分に理解できていない」と回答=森塾調べ=(2026年2月13日)
- α世代家族の健康意識調査、健康は「病気予防」から「コンディション管理(投資)」へ=α世代ラボ×ウンログ調べ=(2026年2月13日)
- 過半数の親「子どもの居場所がわからずヒヤリ」とした経験あり=NAKAGAMI調べ=(2026年2月13日)
- 子育て世代の6割強が「物価・学費高騰」を不安視 =キッズ・マネー・スクール調べ=(2026年2月13日)
- 子どもの計算力、「世帯年収や親の学歴、本の数などで差が」=スプリックス教育財団調べ=(2026年2月13日)
- 合格・入学祝い、もらう側の本音は「現金が一番うれしい!」=塾選調べ=(2026年2月13日)
- 飯綱町、「いいづなデジタルスクール」児童の3Dアート作品町内巡回展示を開催(2026年2月13日)
- 順天堂、医学生・研修医のAIに対する態度を測定する日本語翻訳版尺度の開発・検証(2026年2月13日)
- 大阪経済大学、学生が企画・運営・講義を担う「入学前教育」2月21日と3月10日に実施(2026年2月13日)
- 福井工業大学、NASA有人月探査ミッションArtemisⅡで宇宙船Orionの公式トラッキング協力局に選定(2026年2月13日)











