- トップ
- 企業・教材・サービス
- 光文書院、小学校向けデジタルドリルと紙ドリルのセットプランを提供開始
2022年11月4日
光文書院、小学校向けデジタルドリルと紙ドリルのセットプランを提供開始
光文書院は1日、小学校向けデジタルドリルと紙ドリルのセットプランを2023年4月から開始すると発表した。
小学校向けデジタルドリル「ドリルプラネット」と対象の紙ドリルをセットで購入すると、単品価格が年間1800円のところ、学期50円(年間150円)でドリルプラネットを利用できる。
「ドリルプラネット」は、宿題の出題から集計までが簡単に行える小学校向けデジタルドリル。現場の先生の意見をもとに開発しており、宿題業務を効率化できるだけでなく、児童が自主的に楽しみながら学びを深められる教材になっている。
また、学校経由で申込みした児童先着22万名を対象に、ドリルプラネットを費用負担なく利用できる実証研究を2023年3月31日まで実施している。参加の申込みは、2023年2月28日まで。同社教材を取り扱う販売店へ申込む。
さらに、「ドリルプラネット」の実際の操作感や学校での動作確認ができるよう、体験版アカウントも用意している。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











