2022年11月9日
保育施設向け総合ICTサービス「ルクミー」、21日~22日「保育博2022」に出展
ユニファは7日、同社が提供する保育施設向け総合ICTサービス「ルクミー」が、保育施設の経営者、保育・教育関係者の見本市「保育博2022」に、11月21日と22日に出展すると発表した。
来場者限定の無料講演では、1日目に「みんなで創る『保育・子育ての未来地図』」をテーマに、ユニファ代表取締役CEO 土岐泰之氏が登壇する。
「ルクミー」は、保育現場における手書き業務のICT化支援や、研修プログラム等の提供を通じて選ばれる園創りの伴走を続けてきた。「保育博2022」では、ブースでのヒアリングからそれぞれの現場が抱える課題を、様々な事例を用いて、各園に合ったICTの活用法を紹介するという。
「保育博2022」概要
開催日程:11月21日(月)、22日(火)両日10:00~17:00
開催場所:東京国際フォーラム
対 象:全国の保育・教育関係者
入場料:無料
※来場には来場事前登録が必要
登壇概要
テーマ:『みんなで創る「保育・子育ての未来地図」』
登壇日時:2022年11月21日(月)15:30~16:10
開催会場:会場内 出展者プレゼンテーションエリア(20席)
費 用:無料
※「保育博2022」への来場事前登録が必要
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












