- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会の映像、自宅で受けられる冬期講習の申込受付を開始
2022年11月18日
Z会の映像、自宅で受けられる冬期講習の申込受付を開始
Z会は1日から、「Z会の映像」において自宅でできる冬期講習の申込受付を開始した。
中高一貫校に通う中学生と高校生・大学受験生向けの冬期講習の申込受付を開始した。講習では、Z会の精鋭講師による解説をパソコン・タブレット・スマホを使って自宅で受けられる。また、Z会オリジナルテキストで問題演習も行うことができる。
各学年で「この冬に押さえたい重要ポイント」を全5回の授業に凝縮した(一部、全2回の授業で完結する講座もある)。授業のチャプターが細かく分かれているので、苦手なところの解説を繰り返し聞きたい、スキマ時間に少しずつ学習を進めたいなど、自分の好きな方法で学習を進めることができる。
冬期講習の申込締切 : 大学受験生1月9日(月)/中1生~高2生1月31日(火)。年内に教材を届けられる申込締切日は12月23日(金)。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











