- トップ
- 企業・教材・サービス
- ビズリーチ、新たな教育の仕組みづくりを目指す教材プロデューサーを公募
2022年12月7日
ビズリーチ、新たな教育の仕組みづくりを目指す教材プロデューサーを公募
Visionalグループのビズリーチが運営する転職サイトは、ARROWSの「SENSEIよのなか学」教材プロデューサーを副業・兼業限定で1月2日まで公募する。
ARROWSは2013年創業の教員専用プラットフォームを運営する企業。同社が教員向けに提供するサービスのうち、教材を企業とともに作成し無償で配布する「SENSEIよのなか学」の教材プロデューサーを、副業・兼業という働き方限定で募集する。
教材を開発する場に、ビジネスの第一線で活躍するプロフェッショナルを招き入れることで、多忙な教員を支援し、より多様な「よのなか」を学べる教材づくりを可能とする。副業・兼業という新たな働き方でビジネスパーソンが参画することにより、児童生徒が21世紀を生き抜くために必要なリアルな学びを得られる社会を目指している。
12月6日~1月2日の期間、ビズリーチのサイトから公募している。
関連URL
最新ニュース
- 子どものタブレットに遊び以外で期待する使い道ランキング=アタムアカデミー調べ=(2026年2月24日)
- 河合塾、国公立大学2次試験志願状況分析 共通テスト難化で難関大中心に安全志向強まる(2026年2月24日)
- 志望校を下げた私立大学生の6割が「後悔していない」と回答=武田塾調べ=(2026年2月24日)
- 就職会議、「26卒が後輩におすすめしたい企業ランキング」を発表(2026年2月24日)
- 中学受験、保護者の9割以上が「学習以外の悩み」に直面=feileB調べ=(2026年2月24日)
- 外資就活総合研究所、「生成AI時代におけるITエンジニア職志望学生の意識調査(2027年卒)」公開(2026年2月24日)
- 個別指導塾「スクール IE」、「もったいない努力あるある調査」の結果を公開(2026年2月24日)
- コドモン、京都府和束町の公立保育所が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年2月24日)
- 通信制「ワオ高校」、2026年度入試「3月出願」の受付を開始(2026年2月24日)
- サカワ、鶴岡市立朝暘第五小学校のワイード導入事例を公開(2026年2月24日)











