- トップ
- 企業・教材・サービス
- LoiLo、成績処理で役立つ「ロイロノートの活用法&事例ページ」を公開
2022年12月8日
LoiLo、成績処理で役立つ「ロイロノートの活用法&事例ページ」を公開
LoiLoは7日、成績処理で便利なロイロノートの小ワザ、校種別・機能別の活用法を詳しく紹介した「ロイロノートの活用法・事例」をまとめたページを無料公開したほか、オンライン研修「ロイロノートで成績処理」のアーカイブ動画も公開した。
成績処理で便利なロイロノートの小ワザに関しては、生徒ごとに提出物を一覧で見る方法、提出箱の履歴を確認する方法、蓄積したデータが探しやすくなる試験中の機能について紹介している。
また、 小学校・中学校・高校での活用事例に関しては、現職のロイロ認定ティーチャーによる、成績処理・成績評価でのロイロノートの活用法を機能別・校種別に紹介。
一方、「ロイロノートで成績処理」アーカイブページは、600人以上の教員が申し込んだ、注目のオンライン研修のアーカイブページ。当日の発表動画、ロイロ認定ティーチャーによる活用事例を見ることができる。
ロイロノート・スクールは、生徒の主体性を育み、双方向授業を作り出す授業支援クラウドで、小学校から大学まで、すべての授業で使える。資料のやりとり、思考の可視化、意見の共有が直感的にでき、子どもたちが自ら考え表現する協働的な学びや、教員の負担軽減につながる。
マルチプラットフォームに対応しており、どんな端末でも利用できる。1日220万人以上が利用しており、国内外約1万校が導入。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











