2022年12月12日
Grammarly、仕事上の英語コミュニケーションを向上させる方法のウェビナー 15日開催
英語ライティングコミュニケーションを支援するGrammarlyは、同社のエンタープライズ製品「Grammarly Business」をテーマとした、ウェビナー「Grammarly Businessを活用し、仕事上の英語コミュニケーションを向上させる方法」を12月15日に開催する。
日本で初の開催となる同ウェビナーでは、同製品を導入しビジネスチームの仕事で使える英語コミュニケーションを向上させる方法について紹介。同社の製品開発に携わる日本人スタッフによる製品機能デモンストレーションも行う。
開催概要
開催日時: 12月15日12時~13時
参加費用:無料
定員:250名 ※先着順。定員に達し次第締め切り
関連URL
最新ニュース
- AI教材「すららドリル」、千葉・流山市の公立中学10校で利用開始(2026年4月30日)
- リソー教育グループ、学校内個別指導塾「スクールTOMAS」全従業員を対象に「生成AI活用・リテラシー研修」を実施(2026年4月30日)
- 高校教諭が「本当に減らしたい業務」、TOP3は? =SAMURAI調べ=(2026年4月30日)
- 小中学生の生成AI利用、67.4%が「AIの回答を鵜呑みにしている」=Piftee調べ=(2026年4月30日)
- 小5~高3生の平日の家庭学習、49.9%が「30分未満・未実施」=明光義塾調べ=(2026年4月30日)
- AIに「関心はある」が「動けていない」人が6割超 =SHIFT AI調べ=(2026年4月30日)
- すららネット、東京都荒川区立第九中学校夜間学級で日本語学習ICT教材「すらら にほんご」導入(2026年4月30日)
- 大阪電気通信大学、理系科目初「AI講師」を物理学・数学教育に導入(2026年4月30日)
- 立教学院、全専任職員に「Google AI Pro for Education」を導入(2026年4月30日)
- 大阪学院大学、「生成AI利用ガイドライン」を策定(2026年4月30日)












