2022年12月15日
エデュケーショナルネットワーク、学習塾向けセミナー「中1英語が大激震!」開催
Z会グループのエデュケーショナルネットワークは、学習塾向けオンラインセミナー「中1英語が大激震!~新年度集客のカギは中1定期テスト英語の超難化~」を1月11日に開催する。
セミナーでは、同社が今年10月に学習塾の講師を対象に実施したアンケート調査に基づく各種データを提示し、「どのようにして指導と集客に活用するか」という視点で解説する。また、同社教材を使用した効果的な対策指導法を提案する。
同社が10月に実施したアンケート調査では、約75%の講師が中1英語の定期テスト難化を実感していることが判明したほか、対策指導に関する悩みの声も多数寄せられ、難化を如実に示す平均点データや、難化の主要因となっている出題傾向の変化、小学校英語との連携の課題なども浮き彫りになっている。
学習塾および私立学校での指導や運営に携わる人(その他の教育機関の関係者や生徒、保護者は除く)を対象に、1月11日(水)10:30~11:45にZoomウェビナーで実施する。参加は無料。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












