- トップ
- 企業・教材・サービス
- ODKソリューションズ、人材育成サポート事業の特設サイトを公開
2023年1月12日
ODKソリューションズ、人材育成サポート事業の特設サイトを公開
ODKソリューションズは10日、人材育成サポート事業の特設サイトを公開したと発表した。
同社は、2022年7月に「人材育成サポート事業課」を新設し、eラーニングプラットフォーム『SLAP(スラップ)』及び『iStudy LMS』のサービス提供を開始。このたび、より多くの企業に人材育成サポート事業のコンセプトと、eラーニングプラットフォームの製品情報の認を目的に、特設サイトを公開した。
クラウドサービス『SLAP』は2019年11月に開始した、新しいeラーニングプラットフォーム。同サービスの名称は「Smart Learning Accelerator Platform」の各単語の頭文字を取った造語であり、管理者機能のみがフォーカスされがちな従来のLMSとは一線を画した、従業員一人一人がより良い受講体験を得られることにフォーカスした学びのプラットフォームとして設計。分かりやすいインタフェース、場所を選ばずスキマ時間で学習できるモバイル対応を特長としている。中規模企業や地方自治体においてクラウド、オンプレミスでの導入実績がある。
『iStudy LMS』はカスタマイズ可能なフルスペックLMS。eラーニングだけでなく、集合研修やスキル管理等の豊富な機能が搭載され、個人の学習進捗状況を捉えた、的確な研修プランの立案を可能にする。大手金融機関、総合病院等、大規模法人においてクラウド、オンプレミスでの導入実績がある。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












