- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「ビジネス日本語ドリル(インドネシア語/マレーシア語版)」8コース発売
2023年3月22日
シュビキ、「ビジネス日本語ドリル(インドネシア語/マレーシア語版)」8コース発売
シュビキは20日、eラーニングコース「ビジネス日本語ドリル(インドネシア語/マレーシア語版)」8コースを発売したと発表した。
日本の人口減少に歯止めがかからない状態が続いている。中でも、労働人口の減少は深刻な問題で、多くの職場では、外国人労働者の募集・活用が益々進んでいる。幸い、コロナ禍で停滞した外国からの人材流入も、徐々に戻りつつあり、中でもインドネシアからは、国別在留外国人統計で見ると、目立って増加している。
同コースは、こうしたニーズに応えて開発されたもので、日本企業の営業や研修など
の場で交わされるダイアログを使った、インドネシア語・マレーシア語圏向けのeラーニングコースとなっている。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むことも可能。
同社は多言語ビジネススキル教材の企画・製作、及びクラウド提供を事業ドメインに、「BISCUE eラーニング」「BISCUEビジネスDVD」として、2,600タイトル超(11言語)を発売・配信中。eラーニング利用企業数は10,000社を超える。全て自社開発の教材、システムをベースに、様々な人材開発ソリューションと現場でのパフォーマンスサポートを提供している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












