- トップ
- 企業・教材・サービス
- VISH、「園支援システム+バスキャッチ」が導入2300施設を突破
2023年4月25日
VISH、「園支援システム+バスキャッチ」が導入2300施設を突破
VISHは24日、幼稚園・保育園・認定こども園向けICTシステム「園支援システム+バスキャッチ」の導入施設数が、4月に2300施設を突破したことを発表した。
2010年12月にサービスの提供を開始した「園支援システム+バスキャッチ」は、幼稚園・保育園・認定こども園の教職員の働き方改革、保護者の連絡手段のデジタル化を支援するクラウドサービス。
「園支援システム+バスキャッチ」は保護者のスマホアプリから、欠席・遅刻・バス不要を連絡。教職員は予めバスの乗車リストを把握しながらバス送迎を行うことができるため、安心安全なバス送迎に集中することが可能。
また、ワイイーシーソリューションズが提供する「りりーふなっぷ びーこんうぉっち」ともデータ連携を開始し、ICTを活用したこどもの見守り支援をより強化している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












