- トップ
- 企業・教材・サービス
- コードタクト、『実践例&導入事例でわかる 明日からの教室のつくりかた スクールタクトで始めるICT活用』発売
2023年6月21日
コードタクト、『実践例&導入事例でわかる 明日からの教室のつくりかた スクールタクトで始めるICT活用』発売
コードタクトは、授業支援クラウド「スクールタクト」を活用した授業・学校づくりの実践例を集約した書籍『実践例&導入事例でわかる 明日からの教室のつくりかた スクールタクトで始めるICT活用』を7月5日にインプレスから発売する。価格は1848円(税込)。
同書には、校種や教科を問わずに使える汎用性の高いICTの活用事例を28点掲載。スクールタクトを日常的に使いこなす「スクールタクト認定マスター」の教師による授業実践事例を中心に、スクールタクトを初めて使う人から、より学びを広げていきたい人まで、授業をもっと豊かにするためのアイデアやヒントを満載している。
さらに、先進的にICT活用推進を行う5つの自治体・学校での取り組みを、さまざまな立場の関係者への取材をもとに詳しく紹介している。また、児童生徒のとってより豊かな教育とは何か、有識者や現場教員による鼎談を通じ、これから目指すべき教育とICT活用のあり方を多角的な視点で探っている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












