- トップ
- 企業・教材・サービス
- 旺文社、英検や大学受験の問題集の「丸つけ」自動採点化アプリ「学びの友」Web版公開
2023年8月10日
旺文社、英検や大学受験の問題集の「丸つけ」自動採点化アプリ「学びの友」Web版公開
旺文社は7日、同社の問題集30点以上に対応した「採点~見直し」学習をサポートするアプリ「学びの友」(Web版/無料)を公開した。
「学びの友」は、「丸つけ」を自動採点化し、学習の結果を可視化・蓄積することで、採点の手間の軽減と、さらなる学習効率を追求できるアプリで、「旺文社まなびID」に会員登録すると、無料で利用できる。
iOS版・Android版のアプリに続き、Webブラウザで利用できる「Web版」が加わった。複数端末でのデータ同期が可能なため、「外出先ではスマホからAndroid版で学習、家ではパソコンからWeb版で学習」のように、学習の選択肢が広がる。
7月には「DAILY英検集中ゼミ」シリーズも新たに対応。今後も対応書籍の追加や機能のアップデートを予定する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












