- トップ
- 企業・教材・サービス
- Relic、小学生向け教育アプリ「カンガエMAX。」学習頻度に合わせた料金プランを追加
2023年10月19日
Relic、小学生向け教育アプリ「カンガエMAX。」学習頻度に合わせた料金プランを追加
Relicは17日、小学生向けの教育webアプリ「カンガエMAX。」に、学習頻度に合わせた2種類の料金プランを追加したことを発表した。
ユーザーからの「他の習いごとと柔軟に調整できる頻度で学びたい」「子どもの意欲が高くたくさん学ばせたい」などの声に応え、プランを拡充。既存のスタンダードプランに加え、ハーフプラン、倍速プランの提供を開始した。学習ペースに合わせて月額費用を調整できる。
また、期間限定の「秋のカンガエMAX。 思考力アップキャンペーン!」も10月23日(月)まで実施している。
「カンガエMAX。」は、小学生向けの教育webアプリ。教科別に学ぶ従来の教材や、感性・創造性を伸ばすSTEAM教材とは異なり、言語を操る能力を育成して論理性を伸ばすことに特化している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












