2023年12月19日
千葉大学教育学部附属中学校、「令和5年度ICT実践交流会」2月9日開催
千葉大学教育学部附属中学校は、「令和5年度ICT実践交流会」を2024年2月9日に開催する。

タイトルは、「実践から考える生成AIとの向き合い方」。サブタイトルは、「こどもたちの未来へつながるICT活用」で、主にChatGPTなど、学校における生成AIの活用について、同校の実践を含め当日参会者相互の実践を交流する。
開催概要
開催期日:2024年2月9日(金)
開催形式:Zoomによるオンライン形式
参加費:無料
日程:
受付開始 13:40~
諸注意 13:55~
基調講演 14:00~14:40
講師:藤川大祐氏(千葉大学教育学部長・教授 文部科学省学校DXアドバイザー)
「学校における生成AI活用の現状と今後の可能性」 実践の概要説明 14:40~15:10
グループトーク①※ 15:10~15:40
グループトーク②※ 15:40~16:10
シェアリング 16:10~16:30
公開授業等(YouTube限定公開)
国語(中学3年)
社会(中学1年)
生徒会活動
全校集会
申込締切:2024年2月2日
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











