- トップ
- STEM・プログラミング
- ナレッジ・プログラミングスクール、「ナレッジタイピングforコンテスト」専用サイトオープン
2024年2月1日
ナレッジ・プログラミングスクール、「ナレッジタイピングforコンテスト」専用サイトオープン
ナレッジ・プログラミングスクールは1月31日、「ナレッジタイピングforコンテスト」をリリースし、無料参加を希望する自治体・小学校の募集を開始した。
ナレッジタイピングforコンテストは、タイピング学習のモチベーション向上のためにコンテストを開催したいと考えている学校のためのコンテスト専用プラットフォーム。学校ごとの専用URLを発行することで、アカウントなしでタイピング練習ができる。
小学低学年用の「ローマ字50音」や、国語や英語、社会でも活用できる「英単語」「都道府県」「ことわざ」など全90コースを用意している。コンテスト当日には、生徒は「本番」ボタンを押して名前などを入力するだけでタイピングに臨め、教師は、生徒のスコアをリアルタイムで確認して表彰状ボタンを押すだけで終了する。料金は生徒1名1カ月の利用で110円(税込)、1カ月から申込が可能。
■【ナレッジタイピングforコンテスト・デモサイト】
1月31日~3月31日の期間限定で、無料参加希望の小学校・スクール・塾を募集している。利用機関は2カ月間。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











